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続・遠くの動物病院へ


体調を崩したピーコさん。

何でこんな寒い時期に卵産むのかなぁ
( ;∀;)
ピーコには何の罪もないけどさ。

…春に先代オカメインコももを亡くして以来
ますます動物病院に不信感。
鳥「も」診ますけどね一応
なんて医者ばっかり。
鳥専門の病院なんて田舎にゃない。
検索して探すと
鳥オンリーとはいかないが、小動物~鳥、って所はある。
ただ、もしかして100km位の距離感orz

ゆずを買ったインコ専門店にはお勧め動物病院が二カ所あった。
A病院…遠い。B病院…もっと遠い。
(ーдー;)
贅沢言うてる場合やない。
電話で診察の予約をし、
A病院へレッツゴー!

…クルマで一時間。
着きましたわよA病院。
オシャレできれい。
美容室みたい。
いやいや、外見に騙されんぞ。
スタッフの対応…めっちゃにこやか&丁寧。
フロアも明るく広々清潔感に溢れ
こざっぱりしたディスプレイがこれまた
愛情たっぷり行き届いてる感満載。
いやいや、医者はどうだかね
まるで意地悪な姑が嫁のアラ探しをするかの如く
ジロジロ点検しつつあちこちチェック。
我ながらやらしーのぉ( ̄∀ ̄;)

いざ診察。
A病院は、犬猫担当と別に小動物&鳥担当の医者がいる。
鳥担当はアラフォー位の女医さん。
ふっ。女医はめんどくさいのがいるよな。
などと警戒心バリバリの私。
何様だよ( ̄m ̄〃)

いきさつを話した。
ピーコはなぜか病院に着いたら
ちょっと血色が良くなってる。
女医さんにも大人しくニギニギされ
あちこち体を触られても
特に抵抗もせずいつも通り。

心配したみたいな、お腹の中に卵が云々はないそうて一安心。
クチバシの色も元通り、とはいかないけど
妙なオレンジがかった色はなくなってる~何で?
良かったけどw
結局、栄養剤の処方と、後色々細かいアドバイスをもらった。

先生はとても気さくで、よく話に耳を傾けてくれる。
何だろう、医者と患者って感じはあまりなくて
普通に鳥好き同士で話盛り上がってます状態。
診察終わっても他の鳥話ぺーちゃくちゃ。

…初めてだったなぁこんな動物のお医者さん。
何か色々疑り深くてすんまそんm(_ _)m
と密かに心の中でつぶやきつつ
これからはこの病院に通おうと思った♪けど…
も少し近いと嬉しいなぁ( ;∀;)


そのお医者さんに会いたいなぁ(ゆずの気持ち)
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